Artistsアーティスト

Adrian Vandenberg

WhitesnakeFacebook Wikipedia ART

「素晴らしいルックスとサウンド!スタインウェイのグランドピアノを弾いたような感動だ!」

Adrian Vandenberg プロフィール

オランダ音楽界の歴史に最も名高いギタリストの1人、70年代後半に“ティーザー”というバンドでリードギタリストを務め、その巧妙なギターテクニックを世に知らしめた男こそ、“エイドリアン・ヴァンデンバーグ”である。1980年代には自身のバンド“ヴァンデンバーグ”を結成。彼自身の名から取ったバンド、ヴァンデンバーグは、HR/HMの世界で注目を浴び栄光に輝く。3枚のスタジオアルバム「ヴァンデンバーグ」「ヒーディング・フォー・ア・ストーム(誘惑の炎)」「アリバイ」によって大きな成功を成し遂げた。特に“バーニングハート”や“フライデーナイト”においては全世界でもヒットし、これらの曲がきっかけでヴァンデンバーグの存在を知ることになった人も少なくないだろう。長い間、イギリス、ドイツ、日本、アメリカのツアーにおいてヘッドライナーの地位を勤め、ハードロック界において唯一無二の存在感を示した。

ホワイトスネイク

1986年−ヴァンデンバーグ解散後−ホワイトスネイクに加入。初めはセッションミュージシャンとしてメンバー入りし、ソングライターとしての才能を発揮、アルバム「白蛇の紋章 サーペンス・アルバス(ホワイトスネイク)」完成に至るまでバンドをリードした。伝説の大ヒット曲「ヒア・アイ・ゴー・アゲイン」では華麗かつドラマチックなソロを披露。アルバム「スリップ・オブ・ザ・タング」では、今も良き友人でもあるカヴァデールと、すべての曲を共に書いている。腕を痛め一時活動を休止したが、1994年、ホワイトスネイク再結成ツアーの際に復帰、1997年リリースのアルバム「レストレス・ハート」では、再びカヴァデールと曲を書いている。

2009年、エイドリアン・ヴァンデンバーグとARISTIDESは、ARISTIDESギター最初のモデル010をフランクフルト・ミュージックメッセにて公式発表した。エイドリアンが長い間有名なミュージシャンとしてその地位を築き上げ、その間あらゆるハイエンドギターやヴィンテージギターを弾きこなしてきたエイドリアンだが、彼が最初に010を手にした時、こう言った。「なんと素晴らしいルックス、なんと素晴らしいサウンド!スタインウェイのグランドピアノを弾いたような感動だ!」
エイドリアン・ヴァンデンバーグのような伝説のギタリストから、このような言葉が出るとはARISTIDESにとって最高の喜びであった。
音楽とビジュアルアートの分野で才能を発揮するエイドリアンが、ARISTIDESのギターを使うことによってその創造性を発揮し表現してくれることを、非常に嬉しく、誇りに思う。

※ARISTIDES本国サイトより転載

Adrian Vandenbergが愛用する
ARISTIDES 010 BLACK

Timo Somers

FacebookWikipedia

「僕はARISTIDESに夢中!」

Timo Somers プロフィール

ティモ・ソマーズ(1991年12月15日生まれ)

オランダ出身のギタリスト、ソングライター、プロデューサー、そしてシンガー。

日本でも人気が高いシンフォニック・メタル・バンド“ディレイン”のギタリスト。そして伝説のロックバンド“ヴェンジェンス”、“ハルト”のメンバーでもある。

12歳の頃、独学でギターを学んだ。「音楽は、自己表現する究極の形」と語る。「音楽のない人生を想像すらできない。悲しさ、嬉しさ、困惑、狂気。いつもギターを通して自分の感情を伝える方法を見つけてる。僕にとってギターがない人生は、魂が抜けてしまったのと同じ。」

17歳の時ヴェンジェンスに加わり、ヨーロッパツアーを経験。2011年にアルバム“Crystal Eye(クリスタル・アイ)”をレコーディング、ティモはCrystal Eye(クリスタル・アイ)とPromise me(プロミス・ミー)の2曲に登場する。そして現在、バンド結成30周年記念アルバムの曲を書き、レコーディング活動を行っている。

18歳の時、Rockacademie(ロックアカデミー)で1年勉強、その後オランダのシンフォニック・メタル・バンド“ディレイン”に加わる。ツアーでは世界を飛び回り、来日公演も行っている。アルバム“We Are The Others”“Interlude”でギターを担当している。

ディレイン、ヴェンジェンス、そしてTri-Headを経て、他にもレコーディング・プロジェクトやセッションワーク、Timo Somers Band & Gary Mooreトリビュートでの演奏活動、クリニックの開催にも精力的だ。また自身のバンド “ハルト”ではボーカルやギターを担当するだけでなく、メインで曲も書いている。

私たちは、ティモ・ソマーズという、若くて才能溢れるミュージシャンがARISTIDESファミリーの一員であることを、誇りに思います。

ギター演奏:

Amadeus Awad - Time of the Equinox (2012)

※ARISTIDES本国サイトより転載

AARON MARSHALL

FacebookInstagram

「私には自分のプレイが快適に、そして頼りになる道具としてのギターが必要だ。ARISTIDESの魅力は一貫してハイスペックなギターを製造できる点にある。見た目が美しく、音が良く、頑丈で、信頼できる。」

AARON MARSHALL プロフィール

アーロン・マーシャル

Aaron Marshall(アーロン・マーシャル)は、2011年依頼、INTERVALSというバンドで、プログレッシブなインストの楽曲のギタリストとして活躍。ジャズ、メタル、ポップを織り交ぜた彼ならではのメロディーセンスとアクロバティックなプレイが特徴。彼のフュージョンミュージックは幅広いファン層から支持を得て、世界中でクリニックが行われています。世界を巡るアーロンは、気候の変動に耐えられる耐久性と弾きやすさを備えたギターが必要です。ARISTIDESは、彼がこのクオリティーの高いギターを使って、スタジオや世界中で表現力豊かなサウンドを奏でることを誇りに思います。

※ARISTIDES本国サイトより転載